2日目の朝は午前4時半起き...
メトロの丸ノ内線5時始発に乗って銀座に...日比谷線に乗り換えて築地に。
向かうは場内の「魚がし横丁」、歴史のある「鮨文」に到着するも開店前、撮影禁止の張り紙を見て訪問先を変更。
行列必至の人気店の「大和寿司」、「寿司大」のある6号館に行く。
やはり人気のある「大和寿司」、「寿司大」は行列、「八千代」でチャーシューエッグが気になっていたので店の前に行くとお目当ての「チャーシューエッグ定食」は火、木、土のみの提供と言うことで断念。
ならば「大和寿司」、「寿司大」に入ろうと思い見ていると「大和寿司」の方が回転が良さそうなのでそちらに並ぶことに。

このときの待ち客15人程度
そして意外と待たずに10分程度で店内に...
カウンターが2つあるので回転が速いようです。
そしてカウンターに座りあることに気がついた...
右隣の2人は中国語を、左隣からはラテン系の言葉、さらにその隣にはハングル語、そしてさらに向こうは英語が聞こえてくる。
このロットの中で日本人は私一人でした...
板さんが「何になさいますか?」と聞かれたので「おまかせ」をオーダー。
聞くとだいたいのお客さんは「おまかせ」を選ぶとのこと。その時期の旬な食材を食べられるのが「おまかせ」のようです。
写真の撮影禁止が多いこの「魚がし横丁」、何も言わず撮って後で文句言われたくなかったので女将に「写真撮っていいですか?」と尋ねると「3枚くらいならいいよ」とのこと。
ならば遠慮はしないでカメラをバックの中から...

やや甘めの厚焼き玉子、そして雑味の全くないとろけるように甘いウニ。

口の中に入れるととろけるようにんくなっていく大トロ、やや噛み応えのある食感ですがイカの甘さが凄かった。

海老はボイルされていますが旨さは抜群、中トロも程よい脂ののりでやはり旨いの一言。好みとしては脂の多い大トロより中トロの方が好きかな。
次が巻物でしたが写真取り忘れました。鉄火巻きとカッパにイクラが入った物でした。イクラは苦手なのですがここのイクラは旨いと初めて思いました。

〆はカンパチと穴子、特に穴子の柔らかさは絶品でした。
築地場内の「魚がし横丁」、まだ行ってみたい店がてんこ盛りです。
メトロの丸ノ内線5時始発に乗って銀座に...日比谷線に乗り換えて築地に。
向かうは場内の「魚がし横丁」、歴史のある「鮨文」に到着するも開店前、撮影禁止の張り紙を見て訪問先を変更。
行列必至の人気店の「大和寿司」、「寿司大」のある6号館に行く。
やはり人気のある「大和寿司」、「寿司大」は行列、「八千代」でチャーシューエッグが気になっていたので店の前に行くとお目当ての「チャーシューエッグ定食」は火、木、土のみの提供と言うことで断念。
ならば「大和寿司」、「寿司大」に入ろうと思い見ていると「大和寿司」の方が回転が良さそうなのでそちらに並ぶことに。

このときの待ち客15人程度
そして意外と待たずに10分程度で店内に...
カウンターが2つあるので回転が速いようです。
そしてカウンターに座りあることに気がついた...
右隣の2人は中国語を、左隣からはラテン系の言葉、さらにその隣にはハングル語、そしてさらに向こうは英語が聞こえてくる。
このロットの中で日本人は私一人でした...
板さんが「何になさいますか?」と聞かれたので「おまかせ」をオーダー。
聞くとだいたいのお客さんは「おまかせ」を選ぶとのこと。その時期の旬な食材を食べられるのが「おまかせ」のようです。
写真の撮影禁止が多いこの「魚がし横丁」、何も言わず撮って後で文句言われたくなかったので女将に「写真撮っていいですか?」と尋ねると「3枚くらいならいいよ」とのこと。
ならば遠慮はしないでカメラをバックの中から...

やや甘めの厚焼き玉子、そして雑味の全くないとろけるように甘いウニ。

口の中に入れるととろけるようにんくなっていく大トロ、やや噛み応えのある食感ですがイカの甘さが凄かった。

海老はボイルされていますが旨さは抜群、中トロも程よい脂ののりでやはり旨いの一言。好みとしては脂の多い大トロより中トロの方が好きかな。
次が巻物でしたが写真取り忘れました。鉄火巻きとカッパにイクラが入った物でした。イクラは苦手なのですがここのイクラは旨いと初めて思いました。

〆はカンパチと穴子、特に穴子の柔らかさは絶品でした。
築地場内の「魚がし横丁」、まだ行ってみたい店がてんこ盛りです。





